2009年5月18日月曜日

floor



今住んでいる部屋は一階。

防犯面とかの兼ね合いであまり一階は好まれないようですが、僕は一階に住んでみて一階のことが大好きになりました。

というのも、
やっぱり地に足が着いている感じがとても心地がいいんです。

窓の外の景色も遠くまで見えることはないけれども、でも目線の高さが現実的で落ち着く。

ぱっ、と外に出ることも出来るし、こう身の丈にあっていて、流行の言葉を使うならロハスな生活の仕方。

大通り沿いの一階とかは人の目とか騒音だとかでいやだけれども、あまり人通りの多くないとこだったらぜひ一階に住みたい。

庭つきとかそんなだったらいいな。

2 件のコメント:

  1. 清々しい写真!
    俺も1階に住んでるけどカーテン開けないから目線を実感しないという。しかし地面近くに足の着いている安心感はわかるような、夏涼しいしね。
    ワンルームマンションに庭ってのも、けどあったら欲しいな(笑)。

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  2. カーテン開けましょう。
    日の光を部屋の中に入れてあげましょう。
    きのこ生えるよ(笑)。
    ま、1階だとそもそもあまり日当たり良くないけど・・・。

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