ほん
中島敦『浪疾記』『かめれおん日記』
なんだか断片的すぎて、いわゆる起承転結を求められない。
でもなんとなくかめれおんの方の主人公は自分に似ているような気がして。
川上未映子『ヘブン』
これそういや、前にも書いたね。省略。
太宰治『人間失格』
もう一度読もう。
ジャンコクトー『恐るべき子どもだち』
えいが
ヴェンダース『都会のアリス』
人間の描き方好きです。
フレミング『オズの魔法使い』
no place like home
ポンジュノ『母なる証明』
案外軽かった。ポンさんらしいですね。中途半端さが。
『パンドラの箱』監督失念
やっとるか、やっとるぞ、がんばれよ、よしきた。
えいぞー
nibroll tokyo violence prettyのいくつか
リアリズムとフォーマリズムの融合 と先生が言っていた、確かに。
伊藤高志の作品に似てなくもない。
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