skip to main
|
skip to sidebar
書く描く云々
2010年1月22日金曜日
see me
風呂場の鏡は大抵曇っていて、手で拭ってみたとしても、すぐ曇る。
必ずしも見えることが満場一致にいいのではなくて、むしろ30センチの距離の向こう側は曇りの鏡くらいがちょうど良い。
見たいときは曇ったそれを手で拭って30センチ先のものに触れればいい、でも自分はそれが出来ないし、むしろそれが美徳にすら感じる。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿