@実家。
外から子供たちが歌う昔のクレヨンしんちゃんの歌声がさわやかな風と一緒に部屋に舞い込んでくる。
気がかりな点。
思っていたほど涼しくはないのと、大学の卒業アルバム。
両親に、あれほど買わなくてもよいと念を押していた卒業アルバムが実家にありました。
それを眺めてみました。
非常に濃ゆくて、むっとした臭気が紙面のそこらじゅうから解き放たれ、部屋に充満してしまいました。
ちょいとこないだまで、この中で毎日を生活していたのだと思うと、なんだか複雑な気持ちになりました。
ただ僕が所属していた学部の個人写真(希望者のみ撮影、掲載)があまりにも少なくて、ぷぷぷでした。
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