2009年4月7日火曜日

real one

本日、六本木にてボブ・サップを見かけました。

テレビクルーに囲まれた黒い異様にでかい人がいるなと思って最初はボブ・サップだと気がつかなかった。

ボブ・サップかなとも思ったけど、なんとなくテレビで観た印象と違う。

そしたらカフェの店員さんに「ボブ・サップいますね。」と話しかけられたので、やっぱり彼なのだと。

自分が認識しているものとのズレであったり、認識しているつもりでもうわべだけだったり案外その情報は乏しいものなんだと感じた。

ボブ・サップに関しても顔まで知ってはいなかったということが分かりました。

実物とテレビとで観るのとは違うとも言うけれども、それはテレビで観た場合の認識力が実物で観たときと比べて小さくなってしまうからなんでしょうね。

それにしても彼は写真撮影に応じたり、サインを書いたりなどナイスガイでした。

2 件のコメント:

  1. そんなwwwwwボブサップで哲学的な(笑)


    そのギャップは、テレビのボブサップが、目を見開いているからだと思う。

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  2. あ、それだ!
    確かに、顔の部分に白さが足りない気がしたんだよ。

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