そしてら最近調子の悪い僕(脳)がわりと素敵な夢の一場面を映し出したのでキロク記録。
東京の夜の雑多を歩いていると、横断歩道からなにやら一団がこっちに向かってやってきました。
なんときつねやら犬やら。
その背中には小さなかわいい動物(何かは記憶が定かではない)の子どもが乗っています。
しかも自分の子どもではなく、違う動物。
そして横断歩道をわたりきると、それまで子動物を背負っていた親動物が他の親動物に交代とばかりに渡していました。
すると、向こうから凶暴そうな犬が子動物を狙って駆けてくるのです。
必死に守ろうとする親動物たち・・・。
目が覚めた。
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