またしても夢日記(ネタがない)。
亀を飼っている夢。
僕はとてもその亀をとても大事にしていて、パーカーのポケットの中に入れて遊んでた。
そうしたら、手のひらに載せていた亀が床に「べちゃ」って音を立てて落ちた。
動かなくなったと思ったら、今まですっぽんみたいにぬるぬるしていた甲羅の表層がぬるっと脱皮みたいに抜け落ちて、そのぬるぬるの皮から血が流れ落ちた。
僕はわめき出して、そこにいた父親に「どうすればいい?」と叫んでた。
すると、『亀の皮が抜け落ちたときのために』っていう本があって、それを慌てて読み始めた。
目が覚めた。
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