2009年6月10日水曜日

forth




昨日飲みながら思ったこと。

どうして人類は酒というものが好きなのか?

友達とも話していたけど、もうこれは第4の欲求に認定すべきではないかと。

でも全員が飲めるわけではないし、(仮)という感じかな。

いくら酒に失敗しようと、次の日二日酔いで苦しもうとも、もう飲まないとその場限りの決意をしようと、次の日には忘れて飲んで同じ過ちを繰り返す。

さらに「この一杯のために働いている。」なんて言う言葉もあるわけですから、そう考えると人間の酒への欲求心はすざましいものです。

アルコールをめぐる歴史的論争を読み解くのも面白そう。

そんな講義があればぜひ聴講したいものです。

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