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書く描く云々
2014年11月8日土曜日
トムアットザファームーグザヴィエ・ドラン
自分でその状況を好転できるのに、
なぜ逃げないだろう。
というか、
それは他人の勝手な解釈であって本人はそんなことはなくて。
その望んでいるものって、
痛みを受けるけど、過去の自分が大事だったものに触れられるから?
それとも、それを通じて新しい大事なものを見つけたのだろうか。
最後まさか戻ったりしないよね?
まさしくatな狭い狭い世界での埋没。
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