今日髪切りに行った。
自分が抱えている世界の中で最も無駄な会話のひとつに入るであろうと思うのが髪切り屋さんでの会話。(美容室って言葉が苦手)
毎回同じとこに髪を切りに行くけど、担当を着けていないので毎回違う人にあたるんで、顔なじみになることはなくうすっぺらい会話の連続。
向こうも対して聞きたくもないであろう、けどお客様とコミュニケーションをとらなければというプレッシャーが見え隠れ。
こっちも結局は愛想よく答える。
「そうなんですよ、北海道出身なんですよ。ですねー京都の夏は暑いですね。」
といったのが一連の流れですね。
と書きたいとこですが、最近は話しかけてくれなくなりました。
一切。
話しかけてくんなオーラでも放出しているのでしょうか。
そんなつもりはないんだけど。
となりの席でとても会話が弾んで爆笑とかなってんのに、こちらはとても静か、髪を切ることに集中なさっているようです。
ま、いいですけど。
今日の隣の若い女性は浅野温子を彷彿とさせるソバージュヘアになっていました。
いいんでしょかね、それ。
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