今は卒論をえんやこら書いている時期な訳ですけれど、昼間ってなかなか書く気にならない。
でも図書館にPCを持ち込んで、周りに文献をたくさん並べて、卒論に取り掛かる環境はばっちりなんです。
でも、でもすぐ飽きる。
書けるには書けるんだけど、なかなか進まない。
じゃ、いつ書いているのかというと、今。深夜。
本当は明日別の提出しなければならないレポートを朝書くために早く寝ようと床に就いたのですけど、けど、悶々して眠れないんです。
頭の中で卒論の要所要所のフレーズがどんどん浮かんできて、眠気を妨害するのです。
こういう寝なければならないときに限って、執筆欲求が雪崩のように押し寄せてくるのです。
もう寝ている場合ではありません。
30分程度で1000字ほどだだだーと書けました。
かなり集中できます。余計な邪念は一切シャットアウト!
文献なんてないのに。
しかも、前の記事でも書いたように、深夜の文章はよろしくないって言うじゃないですか。
そんな深夜の時にしか文章を書けない人なんてろくな文章しか書けないんでしょうか。
これを大学の卒業が懸かっている卒論に適応されてしまうのはなんだかとても恐ろしい。
マノヴィッチ、ミッチェルなんてどうでもいい。(明日のレポートのテーマ)
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