最近、深海魚に惹かれます。
深海って宇宙みたいなもんだと思うんです。
真っ暗だし、酸素もないし、人類が簡単に到達できる場所でもないし。
多くの人は地球の外に目を向けがちだけど、地球の中心部もなかなか魅力的な場所だと思います。
映画にしても、地球の中心部に向かっていくのは少ないかもね。
『the core』っていうのはあったけれども。
超深海の6000メートルは海溝の深いところのみが該当で「海全体にしめる割合は2パーセント※1」らしい。
ちなみに、これまで記録されている世界最深地点は、
※1,2 wiki情報
すごい。
すごくないですか?
10キロも理論的に言ったら、地底に向かって続いているなんて。
エベレストだってせいぜい8800メートルくらい。
しかもそんな深海に生存している生物なんて、興味惹かれまくりです。
んで、お気に入りの深海魚を紹介。
ちなみ深海魚と呼ばれるのは、水深200メートル以下に生息する魚のこと。
まずトップバッターは、真珠みたいな目玉が特徴の英名hatchetfish
続いては魚なのか、いまいちその形状から何かよくわからない英名Heterodontus gabeotus
次は海底版ネッシーの呼び声も高いオオグチボヤ
ボヤってホヤの仲間なんですかね?
次はつぶらな瞳がキュートな英名Saccopharynx lavenbergi

どうも、たっきーです。
返信削除そんな深海魚好きとは知らなかったわ(´∀`)
ラストも若干怖いのはあたしだけ?(笑)
ブログ楽しみにしてるよー
最後のジャガイモだよね!
返信削除地球の外を知る前に地球のことをまだ全然知らないわけでなんともだなー。
>たっきーさん
返信削除そんな公言するものでもないしな笑。
こないだたまたま観たYouTubeの深海魚の映像にびびってしまったので、それがきっかけかな。
まだまだ多くの謎を秘めているあたりが、こう怪しくて素敵じゃん。
>kymさん
返信削除おっ。コメントありがと。
確かに。
ジャガイモをきれいに洗って、目玉をくりぬいて、口の部分を削れば、はい出来上がり!みたいなね笑。
まだまだ人類の力は小さなものだと言うことだね。